想い ★★ |
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2007/08/11(Sat)
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 幸せへの第一歩は、自分がすでに幸せをもっているのだと考え、 今の生活をより楽しむすべを学ぶことです。 大切なことは、その大きさではありません。 それを心から幸せだと思うとき、幸せはまた、生まれてくるのです。 幸せで充実した人生をおくるためには、 他の人に幸せをもたらす人にならなければいけません。 自分のためだけに生きている人は、 決して人生に満足することはないでしょう。 あなたの幸せは、あなたが他の人に与える喜びを通して めぐってくるのです。 他の人と喜びを分かち合おうとする 「想い」 が、 あなたに幸せをもたらすのです。 幸せと愛に満ちた 「想い」 を大切に、 いつも幸せと感じる習慣を身につけてください。 人は、心のままにあるのです。
幸福と心の充実のための10カ条より抜粋 Dr.Forrest C.Shaklee,Sr.
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コメント |
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- 思うと想い - 人のことを考えるときに「思う」ではダメですね。 思うは、「私」を基準にして考えるということなので。 例えば「私は〜と思う」のように。
人のことを考えるときは「想う」でなければ。 「想う」は心が相手を支えた形をしています。
人のことを想うとき、そこに「私」は無いはずです。 ただただ、相手のことを考えているはずです。
だから人をおもうを漢字になおしたとき「思う」ではなく「想う」になるのだと、どこかで聞いたことがあります。
「私はこんなにやっているのに、どうしてあなたは・・・。」と考えるうちは「思う」から抜け出せていなくて、ベティーさんのブログにある「幸せ」からは程戸おいものになってしまうのでしょうね。
ただ目の前の人を想う。 その人が笑顔になる。 なぜか私も笑顔になる。
幸せってそういうサイクルで巡っているものなんでしょうね、きっと。
2007/08/12 01:24 | URL | あや #-[ 編集] ▲ top
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あやさん、こんにちは!いつもコメントありがとうございます。 「想う」という字は、確かに心が相手を支えた形をしていますね! 私はそこまで気が付きませんでした。あやさんは深いですね。
自分がその人を想うからこそ、その人も自分のことを想う。
さて、あやさんは今日の終わりに、幸せと思うことが幾つになっていることでしょう? 私は今日すでに、一つの幸せと思うことが有りました。
豊かな心を常に持ち、多くの「幸せ」をキャッチしてくださいね!
2007/08/17 13:15 | URL | ベティーちゃん #-[ 編集] ▲ top
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